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2010年9月17日 (金)

闘病生活

父が3度目のガン摘出手術。

Sekijyuujif

老齢で、手術の負荷が大きいだろうが仕方ない。

付き添っている母も老齢。病院で何もすることがない、と言っているが、ワガママな父の看病で相当疲れていることだろう。

肝心のガンは、残念ながら取りきれず、闘病生活はまだまだ続きそう。

地元でも、比較的大きい病院での対応が、両親の支えになっていることが心の救い。

日々医学の進歩、大いに期待しています。

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

病院ってすごく疲れる空気がありますよね。
自分・家族共に入院経験が非常に多いので、
入院の大変さがよく分かります。
闘病されているお父様は勿論のこと、
付き添っていらっしゃるお母様もどんなにかお疲れが溜まっておられるのでは・・・
と案じております。
くれぐれもご無理なさいませんように。。。

ふくったんもご多忙で大変だと思いますが、
お身体に気をつけてお二人をサポートして差し上げて下さいませ<(_ _)>

お父様の1日も早いご回復をお祈りしています。

投稿: ゆずっぽ | 2010年9月21日 (火) 00時14分

pencilゆずっぽさんへ

ゆずっぽさん、お見舞いのお言葉、ありがとうございます。
小生は、ブログでもお分かりのように、
好き勝手やってますから、全然平気ですよscissors

病院は、何もしなくても、いるだけで疲れますよね。
なので、付き添いの老齢の母が、何も言いませんが
相当疲れていると思います。

ワガママな父なので、少し困らせてワガママを自覚させたいのですが
病気が病気だけに、なかなかsweat01

家族、適当にやってますから、大丈夫です。

お気遣い、ありがとうございますwink

投稿: ふくったん | 2010年9月21日 (火) 23時22分

その後、お父様の具合はいかがですか。
設備の整った最新医療が受けられる病院だと、いくらかでも安心ですね。
患者さんがわがままだと、看病するほうはほんとうに精神的にまいってしまいます。
お父様の場合は、奥さんに甘えてらっしゃるのかもしれませんが(^^ゞ
私も、入院していた時の母のわがままには精神的にまいってしまいました。
でも認知症で乳がんの母にキツく言うことはできないしね~。
お父様の容態も心配ですが、お母様の健康面も心配なことでしょう。
お父様が少しでも回復に向かわれることが一番ですね。お祈りしています。

投稿: 豆柴 | 2010年9月24日 (金) 15時19分

pencil豆柴さんへ

豆柴さん、たくさん励ましのお言葉ありがとうございます。

その父は、来週にも退院できそうです。
両親二人とも老齢なので、自宅療養が一番いいでしょう。

豆柴さんのお母様も大変でしたよね。
その後、お加減はいかがですか?

病人本人が一番大変なのですが、周りで看病や介護している家族。
その家族の元気で、病気も早く治っていくのかもしれませんね。

お互い、看病でつぶれないよう、気を付けましょうね。

お気遣い、ありがとうございますscissors

投稿: ふくったん | 2010年9月25日 (土) 00時16分

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